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●牛肉 |
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700〜800g |
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●キャベツ |
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300g |
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●タマネギ |
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1/2個 |
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●エノキダケ |
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1束 |
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●生しいたけ |
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4個 |
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●万能ネギ |
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適量 |
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●赤ピーマン |
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適量 |
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●牛スープ (だしの素やビーフコンソメを水に溶いたものでもよい) |
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適量 |
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☆もみだれ材料☆ |
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○しょうゆ |
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80cc |
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○みりん |
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大さじ3 |
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○水 |
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大さじ2 |
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○梨のしぼり汁 |
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1/3カップ |
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○長ネギ(斜め切り) |
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1本分 |
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○おろしニンニク |
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大さじ1/2 |
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○胡椒 |
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小さじ1/2 |
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○煎りゴマ |
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小さじ2 |
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1.牛肉をもみだれ2〜3時間つけこむ
ボウルに、もみだれの材料を合わせます。牛肉を入れて手でよくもみ込み、2〜3時間つけこんでおきます。
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2.野菜を食べやすい大きさに刻む
キャベツは芯をとって1cm幅の細切りにします。エノキダケは根元を切り落とし、ほぐし、生しいたけは石づきを除きます。万能ネギは5cmの長さに切り、赤ピーマンは種を除いて長めの細切りにします。
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3.プルコギ鍋に材料を並べる
独特のプルコギ鍋に、<1>の肉をたれごと並べ、その上に<2>の野菜ときのこ類をのせます。鍋の縁にスープを少量注ぎ入れてコンロの上にのせ、卓上に運び点火します。
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4.肉が焼けたら、食べましょう!
ジュウジュウと肉の焼ける音がしてきたら、ひっくり返して野菜と混ぜ、肉に火が通り野菜がしんなりとしてきたら食べ頃です。鍋の上部が最も焼けやすいので、火が通ったものは鍋肌に沿って下にずらし、空いたところに順次、肉や野菜をのせて焼いていきましょう。途中、鍋縁にスープをつぎ足し、焦げないように焼きます。
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ホットプレートでもOK!
ジンギスカン鍋にもよく似たプルコギ鍋ですが、専用の鍋がなくても大丈夫。ホットプレートやフライパンで焼いても美味しく食べられます。プルコギのプルは「火」。コギは「肉」という意味の、韓国を代表する焼き肉で、庶民料理の代表でもあります。
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●オイシイキムチ2<夏にピッタリな水キムチ>
夏バテで食欲がないときでも、のど越しのいい水キムチがあれば、ご飯も進みます。水キムチは、ミズナやサントウサイというアブラナ科アブラナ属の漬け菜が使われることがほとんど。長ネギ、タマネギ、赤とうがらし、青唐辛子、ニンニク、生姜などの香辛料がいっぱい使われています。その旨みがしみだした汁と一緒に味わうのが水キムチの食べ方!さっぱりとした風味が口一杯に広がります。冷蔵庫にいれ、冷たくして食べるのがいいでしょう。
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| 店内 |
販売店 |
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妻家房 さいかぼう
住所:東京都新宿区四谷3-10-25工芸ビル
tel03-3354-0100
営業時間/11:30〜23:00(L.O.22:30)
年中無休
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| 祖母も母も料理名人という柳香姫(ユヒャンヒ)さん。韓国家庭料理やキムチづくりの講師も務めている |
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自家製キムチをはじめ、韓国のおふくろの味を堪能できる店。韓国特選の塩やトウガラシ、ニンニクなどを使っている。人気メニューは「プルコギ」1500円、「サムゲタン」2500円など。四谷本店の1階はキムチ博物館になっていて、韓国の食品・食材の販売店も併設されている。渋谷店(渋谷区道玄坂2-29-1 109ビル tel03-3461-0100)では、「ダッカルビ」も味わえる。 |