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■穴場観光スポット
セントジェーコブス・ファーマーズ・マーケットで働くメノナイトと呼ばれる人達は、元々はスイス発祥の再洗礼派(キリスト教)の一派で、アメリカのペンシルバニアから19世紀初頭にカナダへやって来ました。19世紀当時の質素な生活を守り、現代文明を拒絶しています。彼らは極端にカメラでの撮影をいやがるので、今回は、写真は撮りませんでした。
ブリッツル(ピーナッツに砂糖とシナモンを混ぜたお菓子)を紹介してくれましたマイクさんが、新しくオープン予定のお店がセント・ジェーコブス・ビレッジという場所にあります。街は、観光地化しているので、通りには多くのクラフトショップが並んでいます。街はノンビリしていて、店員さんも優しく「日本の何処から来たの?カナダにはいつまでいるの?」など気軽に話し掛けてきてくれます。日本人は、ほとんど訪れないという事なので、隠れスポットなのかもしれません。
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セント・ジェーコブス・ビレッジに並ぶ クラフトショッップ
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お土産の中には綺麗なガラス製品もある
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| 市場のセレクト写真集 |
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| 市場を通して見えてくるものは? |
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| セントジェーコブス・ |
| ファーマーズ・マーケットをご紹介 |
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| 撮影現場の裏話満載! |
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| 老いも若きもがんばってます |
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| 簡単でおいしい逸品を伝授します |
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